重茂半島エコツアーのコース開設を目指して、2016年から取り組みを行っています。(新しいものほど上に掲載)

みちのく潮風トレイル(重茂半島区間)の状況確認(2019年)

2019年6月9日に全線開通したみちのく潮風トレイルのうち、重茂半島に設定されたトレイルは、本プロジェクトで検討してきた「山の道」と多くが共通しています。 そこで、重茂半...

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モニタリングツアーの実施(2018年)

宮古市から山田町にかけて、仮のコースとして「山の道」と「海の道」を設定し、モニタリングツアーを行いました。 一日目(2018年8月17日)はリアスハーバー宮古から山田までを船で往...

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舟運観光コース選定に向けた検討(2017年)

鵜磯浜あるいは宿浜を経由する、重茂半島沿岸の舟運観光コースを選定するため、実際に船を出して検討しました。

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鵜磯ビオトープの開設(2017年)

津波災害からの復興を象徴する植物「ミズアオイ」を中心に据えて、真に自然との共生を表現した震災復興祈念公園としての鵜磯ビオトープを開設しました。

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環境資源調査の実施(2017年)

鵜磯地域以北の重茂半島の環境資源(植物、鳥、昆虫、海生生物、地質・地形・景観)について、分布や生態に関する調査を実施しました。

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重茂レンジャー養成(2016年)

重茂半島北部をフィールドとして、岩手県立大学地域政策研究センター地域協働研究(地域提案型)「宮古市重茂半島における自然保護ファシリテーター(重茂レンジャー)の養成」を実施しました...

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